リビングベジスタは、高級感あるデザインでインテリアにも優れています。女性の方にも扱いやすいコンパクトな大きさです。
水耕栽培ですから、室内で土を使わず、気軽に誰でもベビーリーフ野菜にチャレンジできます。

お客様の声

geco-ya食堂

写真大阪市辻並麻由さんフードコーディネーター
食に関わる仕事をする中で、ご縁があってリビングベジスタで育ったベビーリーフ(小松菜、サラダ菜、ルッコラ)を試食させていただきました。

目の前で収穫されたものを生のまま、何も味をつけずに食べてみました。葉はやわらかく、茎はシャキシャキとみずみずしい新鮮な野菜ならではの食感。香りも濃く、特にルッコラは、特長でもあるゴマに似た香りがしっかりと感じられました。そして、最も驚いたのが「青臭さ」と「辛み」がちゃんとあることです。

サラダだけでなく、味噌汁の実にしたり、市販の惣菜に添えてみたり、いろいろな使い方ができそうです。 自分で育てた(それも手軽に)野菜を、毎日少しずつでも収穫して食べる。 育てる、収穫する、料理する、食べる、とたくさんの楽しみが生まれそうだなと思いました。

辻並さんのブログ: フードコーディネーターのおうちゴハン 「geco-ya食堂」

写真長崎県アマンダさん
主婦 ベランダで、料理に使えるネギ水菜サラダ菜やハーブを育てていましたが、虫に食べられてうまく育てることができませんでした。

もっと良い方法がないかなぁと思っていたところ、某テレビ番組でリビングベジスタを知り、購入しました。

水耕栽培が初めてだったので、ホームセンターに液体肥料を買いに行きましたが、種類がいっぱいあってどれを買えばいいのかわかりません。適当に選んで、自分でミネラルウォーターで割ってあげていました。 種まきから数日で発芽しましたが、なかなか大きくなってくれません。そのうち、液体肥料に白い浮遊物が漂い、腐った臭いがしてきました。MRTさんに質問したら、希釈が原因であることを教えていただき、ベビーリーフ専用のストレートタイプ栄養液を送ってもらいました。

お陰で、手間も掛からずとっても便利になりました。 芽が出て緑が増えると、とっても楽しいです。大きくなった野菜たちの下には、びっくりするくらいの小さな葉っぱがたくさん出てきています。 まだしばらくの間楽しめそうで、フレッシュ野菜を使ってのお料理にも力がはいりそうです。

東京都 圓角さん
年齢60才。団塊世代で夫婦2人暮らしです。子供は結婚、独立。

日当たりの良い、2階ベランダや玄関先で、ホームセンターで買った草花を育てて、楽しんでいます。近所も同じ。ベランダで家庭菜園をやった経験ありますが、虫が付くので途中で全滅。また風が強く吹いて上手く育たないです。ハーブ系統はにおいがするのか育っています。

田舎から出て来た父親も、近所のマンションで花や野菜育てをベランダでトライしましたが、強いビル風が吹いたり、エアコンの室外機の熱風(夏)があたったりして、上手くいきません。葉の裏に油虫がびっしりで、虫の駆除も大変でした。育てたい気持ちがあっても、都心ではなかなか植物を育てにくい環境です。

使って感動した点(長所)

1. 種まきから野菜の成長をみる楽しさ。

ホームセンターで買っている花は(100〜200円)は既に花も咲いていて鉢に植え変えるだけです。そして玄関先が美しく飾られればそれで終わりと言う感じです。咲いていれば美しいし、御近所さんにも、道路面をかざって町内の美化にも協力する家だと、認識してもらうサイン意志表示である訳です。義務感のほうが強いですかね。我が家ではかみさんが花のある生活にこだわっていますので、玄関内に2箇所、リビングに1箇所、そして階段の踊り場の飾り台に何時も花があります。

でも経費面では、2〜3週間で3〜4千円使っていますから、馬鹿になりませんよね。

今回のリビングベジスタは、外観に問題がありますが、青青として生き生きとした緑が見える訳で、良いと思います。また成長していく過程が楽しいですね。これだけ大きくなったとか。機械の値段は高いですが、切り花と比べランニングコストも安いですし。私は野菜が育ち食べられるというより、生き生きとした緑がリビングにあることのほうに価値があり、成長した野菜も食べられるという付加価値もある、と思います。

2.野菜育ての手間

種まきも簡単、肥料液の補充も簡単で、育てることの煩わしさはいっさいありませんでした。

圓角さんが育てた野菜の様子(種まきから18日目)
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